2017年01月10日  労研セミナー「運転労働・事故防止」 2月15日、16日に開催
2016年12月03日  労研セミナー「オフィス見学会」 12月21日開催
2016年11月09日   労研セミナー「疲れをためない夜間の働き方・働かせ方」1月18日、19日に開催 
2016年10月01日 労研セミナー「職場で使える「職場ドック」」11月15日、17日に開催
2016年10月01日 労研セミナー「社員教育で伝えたい「食」の大切さ」10月12日、13日に開催

2016年06月13日 労研は安全運行サポーター協議会と新たな活動を開始致します。詳細はこちら(同協議会サイト)をご覧ください。

2015年11月18日   ■□公益財団法人労働科学研究所 名称変更・移転のお知らせ■□
当所は「公益財団法人大原記念労働科学研究所」に名称を変更し、
渋谷区へ移転いたしました。平成27年(2015年)11月16日(月)より新オフィスにて業務を開始しております。移転先の詳細はこちらをご覧ください。

2015年10月29日 労働の科学 70巻10号 勤務間インターバルを確保する
2015年10月15日 作業環境測定士登録講習の本年度中止
2015年06月01日 労働科学研究所の中期研究戦略2015-2019 公開
2015年05月20日 新刊 メンタルヘルスに役立つ職場ドック
2015年05月20日 新刊 夜勤・交代勤務 検定 シフトワーク・チャレンジ 公式問題集
2015年03月24日 労働科学 90巻3号
2014年12月19日 高年齢労働者の労働安全・健康構築プログラム掲載
2014年02月17日 労研メールマガジンの発信と登録

過去の記事

セミナー・イベント

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開催案内 「運転労働・事故防止」 2016年度 第8回 労働科学研究所セミナー 「過労運転事故」と「健康起因事故」を防ぐための方策講師:鈴木一弥(大原記念労働科学研究所 上級主任研究員) <東京>2017年2月15日(水)14:00~16:30 日本教育会館 7階 701<大阪>2017年2月16日(木)14:00~16:30 大阪クロススクエア セミナールーム    あなたも、運転中に、「疲れた、眠い・・・」「体調が万全でなくて集中できない・・・」と感じたことはありませんか?近年、「過労運転」や、「健康が十分でなかった」ために起こるプロドライバーの事故が問題になっています。意識が下がったことによる事故は被害が大きくな [ ... ]

過去の記事

出版物

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  巻頭言新生労研―これからの労働科学(11)21世紀を担う労働科学研究: 大越 孝  [桜美林大学]  保健師が支えるもの歴史にみる保健師が支えてきたもの :[三育学院大学]名原 壽子 祖母の背中から見えてきた保健師の果たした役割 :[歴史学・民俗学]木村 哲也 The Hokenshi:公衆衛生を担う保健師 :[長崎県立大学]平野 かよ子 地域を支え合う保健師の仕組みづくり:[埼玉県熊谷保健所]加藤 静子保健師が支える中小企業に働く人たちの健康:[全国健康保険協会]六路 恵子 医療機関から支援する産業保健活動:[医療法人精華園 海辺の杜ホスピタル]槇本 宏子 これからの産業保健における保健師:[大神労働衛生コンサルタント事務 [ ... ]

出版物発刊一覧

安全衛生関連情報

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2014年9月27日に御嶽山が噴火し、多くの人的被害をもたらしました。噴火でお亡くなりになられた方々に謹んでお悔やみ申し上げます。先日の御嶽山噴火は事前に予知できなかった想定外の事象であり、火山の噴火が起きた際どのように対応したらよいのか、未だ情報提供が不十分な現状です。当所刊行の普及誌「労働の科学」では、2013年6月号から2014年1月号まで8回にわたり「火山噴火時に健康を守る」を掲載してきました。この連載では、火山噴火に遭遇した際や、火山灰の清掃作業時に人々の健康を守るための科学的知見をまとめ詳しく解説しています。今回、突発的な火山噴火への対応について情報を得たい皆様の用に供するため、本連載の一部をPDFで公開する [ ... ]

過去の記事: 安全衛生情報提供 新型インフルエンザ 東日本大震災 その他

プレスリリース

私たちは貸切バス業界の健全な経営と安全に向けた取り組みを応援します 長野県軽井沢町で発生したスキーツアーバス事故について   平成28年1月19日 公益財団法人大原記念労働科学研究所 研究部運転と疲労プロジェクトチーム長 鈴木一弥 2012年4月の関越自動車道で7人が死亡した事故の教訓は,バス運転手が夜間に運転できる距離を670キロから400キロ(昼間は500キロ)に短縮するなど,抜本的な対策として活かされました。しかしながら残念なことに,2016年1月15日未明,長野県軽井沢町の国道18号碓氷バイパスで発生した重大事故は,死亡15名という,しかもそのほとんどがわが国の将来を担う若者が犠牲になるという事 [ ... ]

過去の記事

スペシャルコンテンツ

越谷市役所の安全衛生スタッフと活動

01越谷市安全衛生管理課職員 09消防本部安全員による訓練の安全管理
越谷市安全衛生管理課職員 消防本部安全員による訓練の安全管理

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労働科学研究所

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