2016年06月17日 労研セミナー「自転車利用・自転車通勤」を7月14日・7月20日に開催
2016年06月13日 労研は安全運行サポーター協議会と新たな活動を開始致します。詳細はこちら(同協議会サイト)をご覧ください。
2016年02月12日 第3回「労働科学フォーラム」の開催報告を掲載
2016年02月12日 労研セミナー「安全衛生教育 社内講師育成」を3月14日・3月24日に開催
2016年01月20日 労研:長野県軽井沢町で発生したスキーツアーバス事故についての意見表明
2016年01月12日 外食産業における働きやすさ向上シンポジウムを2016年3月2日(13:30-16:30)に開催 場所:東京国際フォーラム ホールD5 詳細はこちら
2015年12月22日   第3回労働科学フォーラムを2016年2月8日に開催 詳細はこちら(PDF)

2015年11月18日   ■□公益財団法人労働科学研究所 名称変更・移転のお知らせ■□
当所は「公益財団法人大原記念労働科学研究所」に名称を変更し、
渋谷区へ移転いたしました。平成27年(2015年)11月16日(月)より新オフィスにて業務を開始しております。移転先の詳細はこちらをご覧ください。

2015年10月29日 労働の科学 70巻10号 勤務間インターバルを確保する
2015年10月15日 作業環境測定士登録講習の本年度中止
2015年09月14日 小木和孝主管研究員が国際人間工学会にて受賞
2015年06月01日 労働科学研究所の中期研究戦略2015-2019 公開
2015年05月20日 新刊 メンタルヘルスに役立つ職場ドック
2015年05月20日 新刊 夜勤・交代勤務 検定 シフトワーク・チャレンジ 公式問題集
2015年03月24日 労働科学 90巻3号
2014年12月19日 高年齢労働者の労働安全・健康構築プログラム掲載
2014年02月17日 労研メールマガジンの発信と登録

過去の記事

セミナー・イベント

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開催案内 「自転車利用・自転車通勤」 2016年度 第1回 労働科学研究所セミナー 広がる自転車利用 「健康経営」への近道自転車通勤のススメ         企業と個人が工夫できることコーディネータ:岸田孝弥(大原記念労働科学研究所主管研究員・高崎経済大学名誉教授) 講師:古倉宗治(三井住友トラスト基礎研究所 研究理事)  東 京:2016年7月14日(木)13:30~16:00 日本教育会館7階 703会議室大 阪:2016年7月20日(水)13:30~16:00 大阪科学技術センター4階 403会議室  月刊誌「労働の科学」2016年3月号では「広がる自転車利用」を特集し、多くの関心を集めました。健康経営、エコ、震災経験などの観点か [ ... ]

過去の記事

出版物

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  巻頭言勤務間インターバル制と労働時間:[天理大学 大学院体育学研究科長]近藤 雄二 勤務間インターバル規制の意義――EU労働時間指令と日本:[独立行政法人労働政策研究・研修機構]濱口 桂一郎 勤務間インターバル制の実情と課題:[独立行政法人労働政策研究・研修機構]池添 弘邦 長時間労働と健康障害:[新日鐵住金株式会社 和歌山製鐵所 産業医]岩根 幹能 「勤務間インターバル制度」は疲労対策の特効薬となりえるか?:[労働安全衛生総合研究所]久保 智英全社員を対象に11時間の勤務間インターバル制度を導入:[KDDI労働組合]春川 徹             CSRがつなぐ地域社会と中小企業 22 [ ... ]

出版物発刊一覧

安全衛生関連情報

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2014年9月27日に御嶽山が噴火し、多くの人的被害をもたらしました。噴火でお亡くなりになられた方々に謹んでお悔やみ申し上げます。先日の御嶽山噴火は事前に予知できなかった想定外の事象であり、火山の噴火が起きた際どのように対応したらよいのか、未だ情報提供が不十分な現状です。当所刊行の普及誌「労働の科学」では、2013年6月号から2014年1月号まで8回にわたり「火山噴火時に健康を守る」を掲載してきました。この連載では、火山噴火に遭遇した際や、火山灰の清掃作業時に人々の健康を守るための科学的知見をまとめ詳しく解説しています。今回、突発的な火山噴火への対応について情報を得たい皆様の用に供するため、本連載の一部をPDFで公開する [ ... ]

過去の記事: 安全衛生情報提供 新型インフルエンザ 東日本大震災 その他

プレスリリース

私たちは貸切バス業界の健全な経営と安全に向けた取り組みを応援します 長野県軽井沢町で発生したスキーツアーバス事故について   平成28年1月19日 公益財団法人大原記念労働科学研究所 研究部運転と疲労プロジェクトチーム長 鈴木一弥 2012年4月の関越自動車道で7人が死亡した事故の教訓は,バス運転手が夜間に運転できる距離を670キロから400キロ(昼間は500キロ)に短縮するなど,抜本的な対策として活かされました。しかしながら残念なことに,2016年1月15日未明,長野県軽井沢町の国道18号碓氷バイパスで発生した重大事故は,死亡15名という,しかもそのほとんどがわが国の将来を担う若者が犠牲になるという事 [ ... ]

過去の記事

スペシャルコンテンツ

越谷市役所の安全衛生スタッフと活動

01越谷市安全衛生管理課職員 09消防本部安全員による訓練の安全管理
越谷市安全衛生管理課職員 消防本部安全員による訓練の安全管理

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労働科学研究所

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