2017年04月12日 労研セミナー「見学会(24時間勤務の消防職場)」5月23日に開催 
2016年06月13日 労研は安全運行サポーター協議会と新たな活動を開始致します。詳細はこちら(同協議会サイト)をご覧ください。

2015年11月18日   ■□公益財団法人労働科学研究所 名称変更・移転のお知らせ■□
当所は「公益財団法人大原記念労働科学研究所」に名称を変更し、
渋谷区へ移転いたしました。平成27年(2015年)11月16日(月)より新オフィスにて業務を開始しております。移転先の詳細はこちらをご覧ください。

2015年06月01日 労働科学研究所の中期研究戦略2015-2019 公開
2014年02月17日 労研メールマガジンの発信と登録

過去の記事

セミナー・イベント

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開催案内 「見学会(24時間勤務の消防職場)」 2017年度 第1回 労働科学研究所セミナー 24時間勤務の現場から学ぶ働き方-消防署の見学を通じて交替勤務、安全の考え方を知る-コーディネーター:中村義彰 日時:2017年5月23日(火)13:30~16:30 場所:越谷市消防本部・越谷市消防署 消防署の仕事って?消火活動、救急搬送は思いつくものの、それ以外の仕事はあまり想像がつかないという人も多いのではないでしょうか。そして、消防職員は24時間勤務が基本です。いったいどのような仕事の仕方をしているのでしょうか。また、指令室はどうなっているの?現場はどうやって仕切るの?火事がないときは何をしているの?怪我はしないの?い [ ... ]

過去の記事

出版物

労働科学 90巻4号
2017年4月24日
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鈴木 一弥, 落合 信寿, 茂木 伸之, 山本 崇之, 岸 一晃, 浅田 晴之高さ可変デスクを使用したデスクワークへの立位姿勢の導入が身体違和感,疲労,下腿周径に及ぼす影響労働科学,90(4),117~129,(2014) 高さが可変できるデスクを使用した立位の挿入がデスクの作業者の下腿周径,主観的疲労感,作業パフォーマンスに及ぼす影響を検討した。12名(男性6名,女性6名)の被検者が実験に参加した。2時間のパソコン作業(文章転写)を(1)座位条件,(2)20分間の立位と40分間の座位の繰り返し(転換条件),(3)立位条件,の3条件で実施した。左足の下腿周径,主観的疲労感,身体違和感,反応時間課題が作業開始前,作業開始後20分,60分,80分,120 [ ... ]

出版物発刊一覧

安全衛生関連情報

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2014年9月27日に御嶽山が噴火し、多くの人的被害をもたらしました。噴火でお亡くなりになられた方々に謹んでお悔やみ申し上げます。先日の御嶽山噴火は事前に予知できなかった想定外の事象であり、火山の噴火が起きた際どのように対応したらよいのか、未だ情報提供が不十分な現状です。当所刊行の普及誌「労働の科学」では、2013年6月号から2014年1月号まで8回にわたり「火山噴火時に健康を守る」を掲載してきました。この連載では、火山噴火に遭遇した際や、火山灰の清掃作業時に人々の健康を守るための科学的知見をまとめ詳しく解説しています。今回、突発的な火山噴火への対応について情報を得たい皆様の用に供するため、本連載の一部をPDFで公開する [ ... ]

過去の記事: 安全衛生情報提供 新型インフルエンザ 東日本大震災 その他

プレスリリース

私たちは貸切バス業界の健全な経営と安全に向けた取り組みを応援します 長野県軽井沢町で発生したスキーツアーバス事故について   平成28年1月19日 公益財団法人大原記念労働科学研究所 研究部運転と疲労プロジェクトチーム長 鈴木一弥 2012年4月の関越自動車道で7人が死亡した事故の教訓は,バス運転手が夜間に運転できる距離を670キロから400キロ(昼間は500キロ)に短縮するなど,抜本的な対策として活かされました。しかしながら残念なことに,2016年1月15日未明,長野県軽井沢町の国道18号碓氷バイパスで発生した重大事故は,死亡15名という,しかもそのほとんどがわが国の将来を担う若者が犠牲になるという事 [ ... ]

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スペシャルコンテンツ

越谷市役所の安全衛生スタッフと活動

01越谷市安全衛生管理課職員 09消防本部安全員による訓練の安全管理
越谷市安全衛生管理課職員 消防本部安全員による訓練の安全管理

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労働科学研究所

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