新型インフルエンザ(H1N1)過去の新着情報
新型インフルエンザ(H1N1)過去の新着情報
10/01/28 新型インフル接種は原則自己負担…接種法改正案(YOMI)
10/01/27 インフル再燃?学級閉鎖など前週の3・1倍に(YOMI)
新型インフルエンザ:健康成人へのワクチン接種、今月から順次開始(毎日)
10/01/16 新型インフルエンザ:輸入ワクチン承認へ 9900万回分確保 ほぼ全国民、接種可能(毎日)
10/01/15 『よくあるご質問』(健康成人への接種について)が更新(PDF:331KB)
→健康成人は2010年1月29日に出荷される国産ワクチンから接種可能
→輸入ワクチンは1月20日付で2製品が特例承認、流通は早くて2月の上旬から
10/01/11 【講演案内、東京】 新型インフルエンザと職場の労務管理 (<①安全配慮義務を中心に(10/01/13)><②実際起こりうる問題を中心に(10/01/20)>(無料、首都大学飯田橋キャンパス)
10/01/09 新型インフルの構造、スペイン風邪と同じ(YOMI)
10/01/07 空港検疫すり抜け9割…新型インフル感染者(YOMI)
10/01/06 学級閉鎖、大幅に減少、入院患者も減る(Asahi)
10/01/04 子どものこんな症状注意…新型インフルでリスト(小児科学会のホームページリンクはコチラ)
10/01/01 昨年は41年ぶりの新型インフルエンザ発生の年となりましたが、官民あげての取り組みにより働く人の安全と健康の確保を重要さを確認できた年でした。本年もよい年でありますように(労研ウエブ担当一同)
09/12/30 新型インフル「終息宣言は時期尚早」WHO事務局長(Asahi)
09/12/28 新型インフルエンザ:患者数が3週連続減(毎日)
09/12/25 新型感染症の予防接種、公費で負担…法改正へ(YOMI)
09/12/25 新型インフルエンザワクチンQ&A(12/24版)(PDF:449KB)改定版
09/12/25 新型インフルエンザの発生動向(医療従事者向け疫学情報)(12/25版)(PDF:846KB)
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<2009年12月サマリー(上記報告書)>
○ 12月中旬までに国民の8人に1人がインフルエンザで医療機関を受診したと推定され、受診者の1300人に1人が入院し、入院患者の16人に1 人が重症化し、受診者の13万人に1人が死亡したものと推計される。
○ 全入院のうち基礎疾患を有さない方が約65%を占めているが、基礎疾患を有する頻度が低い年代に入院患者が集中していることが、全体として基礎疾患のない方の入院の割合を押し上げている可能性がある。
○ 入院している患者のうち、とくに基礎疾患を有する方が重症化しやすく、とくに20歳以上において基礎疾患を有する方の重症化傾向が強いと考えられる。
○ 今秋からはじまった流行については、12月以降、5-9歳、10-14歳の受診者数が減り始めているが、それ以外の世代については減少傾向にあるとは言い切れず、今後、異なる世代における流行により受診者数が増加に転じる可能性は残されている。
○ 推定受診者当たりの入院率と重症化率を週別でみると、それぞれ0.08%、0.005%程度で横ばいに推移している。こうした傾向が季節性インフルエンザと比して重篤と言えるか、あるいは国際的な発生動向と比してどうであるかは、いまだわが国が新型インフルエンザ流行の途上であると考えられるため明らかではない。
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09/12/22 新型インフル対策奏功か、12感染症が激減(YOMI)
09/12/19 新型インフル:世界の死者初の1万人超 WHO集計(毎日)
09/12/18 新型インフル:流行「ひと山過ぎた」…厚労省(毎日)
09/12/08 通常流通用抗インフルエンザウイルス薬の供給状況(11月分)について(PDF:2,604KB)
09/12/07 新型インフルエンザ:国内死者100人に 京都の74歳死亡(毎日)
09/12/07 【Q&A】新型インフルエンザワクチンQ&Aについて(PDF:445KB)
09/12/05 インフル患者数、40府県が警報水準(Asahi)
09/12/04 新型インフル:ワクチン副作用…救済制度がスタート(毎日)
09/12/03 新型インフルエンザ:入院患者累計、1万人超える(毎日)
09/12/01 都道府県・市町村によるワクチン接種に関する相談窓口及びホームページURL
09/11/30 治療開始後の注意事項についてのお願い(厚生労働省)
09/11/26 新型インフルエンザ患者国内発生について(PDF:600KB)、第47週までの73例の死亡例、入院患者等のまとめ
09/11/20 新型インフルエンザの発生動向(医療従事者向け疫学情報)(PDF:617KB)
09/11/16 わが国における新型インフルエンザA(H1N1)感染による重症例の臨床的特徴について(厚労省研究班)(PDF:211)
09/11/16 新型インフル、日本の入院・死亡率は低水準 WHO報告(Asahi)
09/11/13 米の死者、4倍の3900人 新型インフル、再計算で(Asahi)
09/11/13 新型インフルワクチンの接種回数の見直しについてPDF:129KB)
09/11/12新型インフルエンザ関連情報ページ【厚労省】がリニューアル、カラーが豊富に
09/11/11 ワクチン接種、妊婦・高齢者含め原則1回(Asahi)ワクチン関連情報
09/11/11インフルワクチンの副反応報告(PDF、厚労省)123万人接種のうち副反応の頻度は0.023%、うち重篤なものは0.0019%(NHK)
09/11/09 新型インフルエンザ感染者死亡例まとめ(PDF:154KB) / 死亡者の年齢別内訳(PDF:56KB)を公開【厚労省11/05】
09/11/07 インフルエンザ対応する医療従事者が着用する呼吸用防護具は「サージカルマスクもN95レスピレーターも効果が変わらない」とする論文が米国医師会雑誌に掲載(JAMA)。これを受け米国の感染症・感染管理に関する専門家委員会がオバマ大統領宛に緊急の書簡を送ったようです→詳しく(英語)White House Letter Press Release
09/11/07 新型インフル:欧州で今冬4万人死亡も 季節性も同数予測(毎日
09/11/06 推計患者数は154万人(10/26-11/1)(YOMI)
09/11/06 新型インフル:入院患者 累計で5000人を超える(毎日)入院患者5072名(11/03まで)、14歳未満83%、基礎疾患あり36%、急性脳症は166名死亡者数47名(11/05まで)、37名(76%)が成人
09/11/03 韓国、新型インフルの警戒レベル最高に 感染者が急増(Asahi)
09/10/30新型インフルエンザ(A_H1N1)に関する事業者・職場のQ&A (平成21年10月30日)詳しく改定。
09/10/30 【厚労省】ワクチン接種に関する相談窓口及びホームページURL→こちら
09/10/30 推計患者数は114万人(10/19-25)(Asahi)
09/10/28 インフルの休校や閉鎖、前週の1.6倍(Asahi)
09/10/24 世界の新型インフル死者、5000人を突破(YOMI)、日本は32名(毎日)
09/10/24 新型インフル、南半球は死亡率「低め」 豪などで分析(Asahi)
09/10/24 新型インフルワクチン、重い副作用は接種2万人中4人(Asahi)
09/10/23 大都市圏で本格流行(右統計は東京都感染情報センターから) 秋田、沖縄でも毎日)
09/10/23 1週間の推計患者数は83万人(10/12-18)で、前週の約64万人から増加(YOMI)。
09/10/23 インフル感染、北海道が最多に 「警報」レベル超える(Asahi)参考→インフル全国流行マップ
09/10/22 新型インフルエンザワクチンQ&A(厚労省10/22掲載)
09/10/20 新型インフルエンザ:「接種1回」見直しも 妊婦など巡り異論--厚労省会議(毎日)会議の議論内容が公開、何が議論されているかよくわかります→こちら(ロハス・メディカル)
09/10/19 新型ワクチン接種始まる まず医師・看護師・救急隊員ら(Asahi)
09/10/17 新型インフル休校倍増 学年・学級閉鎖は5千校超える(Asahi)
09/10/16 全国平均が「注意報」レベルに(Asahi)
09/10/16 【厚労省:You Tube】新型インフルエンザでの医療機関受診について
09/10/16 【厚労省:連絡】新型インフルエンザ(A/H1N1)ワクチン接種事業各種様式一覧について
09/10/15 【厚労省:CM】 新型・季節性インフルエンザ
09/10/15 【厚労省Q&A】新型インフルエンザワクチンQ&Aについて
09/10/14 厚労省研究班「職場を新型インフルエンザA(H1N1)の感染から守るための3つのステップ」(主任研究者高橋謙、編集和田耕治)(PDF:1.8M)を研究班の許可を得て公開。右のパンプをクリック(ちょっと重いです)。
09/10/14 開業医が病院支援、15都道府県で 新型インフル備え(Asahi)
09/10/13 「休日当番医」に患者が殺到、7時間待ちも(読売)
09/10/10 新型インフル、18歳未満の死亡急増 米当局(Asahi)
09/10/09 新型インフル:受診患者33万人…9/28-10/4(毎日)
09/10/09 通常流通用抗インフルエンザウイルス薬の供給状況について(PDF:188KB)
09/10/08 新型インフル(A/H1N1)に係る今後のサーベイランス体制について(改訂版)(PDF:976KB)
09/10/07 集団感染が急増 学級閉鎖も倍増(毎日)→厚労省が取りまとめているインフルエンザ様疾患発生報告によると、38週(9/14-9/20)では全国で学級閉鎖学校数が2,840校、学年閉鎖学校数が500校、休校数が166校
09/10/05 「業績懸念」55%…帝国データバンク調査(毎日)
09/10/04 インフル予防、「手洗い」過信に要注意(CNN)
09/10/03 記事:新型インフル:ワクチン接種の実施要領を公表(10/1の解説) 厚労省(毎日)
09/10/03 新型インフルの死者、世界で4000人突破(YOMI)
09/10/01 首相官邸:新型インフルエンザへの対応:秋から冬に向けての政府の基本的対処方針(PDF)が発表される。ワクチン接種方針(PDF)、医療の確保、検疫、学校・保育施設等の臨時休業の要請等に関する運用指針(二訂版)(PDF)6月19日の改訂版
09/10/01 新型インフルに関連して労働者を休業させる場合の労働基準法上の問題に関するQ&A(厚労省リンク、9月発表)
09/10/01 講演会「緊急 新型インフルエンザ講演会 ~医院・診療所における対応のてびき~」が10/12(月)につくば国際会議場(茨城県)で開催されます(091012ibaraki.doc:詳細)
09/10/01 新型インフル:致死率「季節性」並み 米チーム解析(毎日)
09/09/30 新型インフル、若者の感染急増(読売)
09/09/28 インフル患者、前週から9万人増の27万人(読売)
09/09/26 新型インフルエンザ:ワクチン7700万人分確保へ(毎日)
09/09/25 <新型インフル>大都市で本格的流行 東京初「10」突破(毎日)
09/09/25 新型インフルエンザに係る医療体制に関する調査結果(暫定版)について(PDF:258KB)
09/09/24 学校・保育施設等の臨時休業の要請等に関する基本的考え方について(PDF:1,652KB)
09/09/23 小学生も脳症発症 日本小児科学会が報告(毎日)
09/09/18 国内における新型インフルエンザ症例集(PDF:2,763KB)
09/09/16 早期にタミフルを 感染症学会が新型インフル診療指針(Asahi)
09/09/15 沖縄で基礎疾患ない24歳女性死亡(くも膜下出血の合併あり)(毎日)
09/09/12 世界の死者数3000人超える(WHO)(毎日)
09/09/10 新型インフル自宅待機、通常賃金は企業の3割(毎日)←災害復興まちづくり支援機構事務局長の中野明安さんの講演資料(新型インフル勉強会:東京商工会議所)が参考になります(中野明安さんには「労働の科学」の12月号の特集にご執筆をお願いしています)。
-パンデミック期の法的リスクとその対応(PDF:講演資料)(PDF:関連論文)(※「新型インフルエンザ対策勉強会」の項目で公開するファイルの著作権は、各講師に帰属します。無断転載、無断コピーなどはおやめ下さい。)取り扱いにはご注意ください。
09/09/08 22都県「医師不足」流行ピーク時(毎日)
09/09/08 ワクチン接種は指定機関予約制 厚労省案(Asahi)
09/09/06 「新型インフルエンザワクチン(A/H1N1)の接種について(素案)」に関する意見募集について(e-gov)
09/09/04 ワクチンの意見交換会の案内(9/11(PDF))(9/9(PDF))
09/09/01 医療機関における新型インフルエンザ院内感染対策等の徹底について(PDF:79KB
09/08/29 国内の新型インフル死7人に(YOMI)
09/08/29 新型インフル死者、世界で2000人突破(YOMI)
09/08/29 インフル感染、大学受験欠席?文科省協議(Asahi)
09/08/28 ピーク(9月下旬?)時、1日76万人発症(YOMI)
09/08/28 ワクチンに関する意見交換会(8/27)配布資料
○資料1(PDF:991KB)-新型インフル臨床症状(流行データあり)、諸外国の状況、安全性・有効性、副作用
○資料2(PDF:1,860KB)-感染研の田代先生によるインフルワクチンに関する詳細な解説資料
○資料3(PDF:76KB)-公費ワクチン接種比較表
○資料4(PDF:427KB)-患者側(予防接種に疑問を持つ親による団体、カンガエルーネット)からの視点
09/08/28 妊婦らにワクチン優先接種、厚労省方針に合意(YOMI ONLINE)
09/08/27 新型インフル、基礎疾患ある30歳代男性死亡(長野)(YOMIURI ONLINE NHK)(PDF:厚労省発表)
09/08/27 厚労省:新型インフル(H1N1)の今後の対応(PDF:222KB)←最新の新型インフル発生動向(グラフあり)、沖縄の状況、ワクチンの確保と今後の予定、医療体制の整備等がまとめられています。
09/08/26 新型インフルA(H1N1)の流行状況(IDSC)
09/08/25 厚労省:社会福祉施設等でのクラスター(集団発生)サーベイへの協力について:通知
09/08/25 厚労省:新型インフル今後のサーベイランス体制(PDF:520KB)←報告の基準や手順などを解説。
09/08/25 厚労省:感染症予防法省令改正(Q&A等)(PDF:1,383KB)←医師の届出の方法の解説、クラスターサーベイの方法など
09/08/21 政府が本年度のインフル流行シーズン入りを宣言:再生産率が1.0を超えたことから(詳細→インフルエンザ流行状況について(PDF:387KB))
09/08/20 NEW! 新型インフル:米国CDCの職場向けガイドラインと我が国での展開 を公開しました。本情報は、「労働の科学」64巻12号(11月10日発行予定)「特集:新型インフルエンザ2009(仮)」の記事として掲載予定ですが、昨今の流行の急拡大および死亡事例も散見されることから、執筆者の了解を得て緊急公開しました(2009年8月19日、財団法人労働科学研究所出版部/維持会)。
09/08/19 首相官邸:官房長官記者発表(新型インフルエンザについて)
動画版
09/08/19 新型インフル(A/H1N1)に係わるサーベイランス体制における情報提供(PDF452KB)
09/08/19新型インフルエンザ国内発生状況について(PDF:183KB)
09/08/19 発表資料:新型インフル患者の死亡例(愛知県名古屋市)(PDF:241KB)
09/08/18 発表資料:新型インフル患者の死亡例(兵庫県神戸市)(PDF:247KB)
09/08/18 新型インフルエンザワクチンに関する意見交換会の案内(8/20,8/27厚労省 PDF:79KB)
09/08/16 新型インフル 国内初の死者 「毒性強まっていない」 厚労省・沖縄県会見(産経新聞)
09/08/16 持病ある人、重症化に注意 新型インフルで国内初の死者(asahi.com)
09/08/15 首相官邸:新型インフルエンザ対策本部長(内閣総理大臣)の談話
09/08/15 <新型インフル>舛添厚労相 初死者で冷静な対応を呼びかけ(毎日新聞)
09/08/15 新型インフル感染男性が死亡(NHK)→厚生労働省による報道発表:PDF:244KB
09/08/15 新型インフルエンザ:大相撲力士ら6人、巡業先の岩手で感染(毎日jp)
09/08/15 機動隊で新型インフル=4人感染の疑い-警視庁(jijicom)
09/08/13 新型インフル、肺炎の男児が重症化 人工呼吸器装着(asahi.com)
09/08/13 新型インフルエンザ:アリアス・コスタリカ大統領が感染(毎日jp)
09/08/12 新型インフル 急増の可能性(NHK)
09/08/12 新型、8月3-9日の集団発生は554件(医療介護CBニュース)
09/08/12 新型インフルエンザ(A/H1N1)に係わるサーベイランス体制における情報提供について(厚生労働省:PDF:277KB)
09/08/12 新型インフルエンザ患者数(国内発生)について(厚生労働省:PDF :183KB)
09/08/11 新型インフルで休校不要、米政府が指針(読売新聞)
09/08/09 新型インフル:助産師ら院内感染の疑い 長野・波田 (毎日jp)
09/08/09 塩崎氏事務所、新型インフルで閉鎖…スタッフ4人感染疑い(スポーツ報知)
09/08/09 新型インフルエンザ:都庁詰めの日経記者が感染(毎日jp)
09/08/07 季節性インフルエンザワクチンの供給量は2割減に(日経メディカル)
09/08/07 鳥インフルで各省が業務計画(毎日新聞)
09/08/07 夏の行事で新型インフル広がる 若者集まり高リスク?(asahi.com)
09/08/07 9月にも新型インフルワクチン接種へ WHO見通し(asahi.com)
09/08/06 新型インフルエンザ死者、世界で1100人突破 WHO(CNN)
09/08/06 ワクチンの優先的接種を検討 (NHK)
09/08/05 新型インフルエンザ患者数(国内発生)について(厚生労働省発表:PDF:182KB)
09/08/05 新型インフルエンザ患者数(検疫所確認分)について(厚生労働省発表:PDF:154KB)
09/08/05 新型インフル:世界の死者1000人超す 大半が米州地域(毎日jp)
09/08/04 「新型インフルエンザ対策勉強会(2009年5月25日実施)」のHPが公開されています。(東京商工会議所リンク)
09/08/04 新型インフルエンザ:全国高校文化祭で4人の感染を確認--三重(毎日jp)
09/08/04 新型インフル:高校総体 新たに選手15人に感染の疑い(毎日jp)
09/08/01 消防学校の学生4人、新型インフル感染(読売新聞)
09/08/01 ぜんそく児童の野外教室、新型インフル感染(読売新聞)
09/07/30 企業の新型インフルエンザ対策に関するアンケート結果(日本経団連実施)によると、マスクなどの備蓄(83.3%)や情報収集・連絡体制の整備(81.9%)は8割を超えたが、感染予防や拡大防止に向けた社内マニュアルを作成している企業は60.1%、今後の具体的な策定予定がない企業は13.9%であった。また、事業継続計画を策定している企業は32.1%にとどまった。(アンケート結果:PDF)
09/07/29 参院職員が新型インフル感染(asahi.com)
09/07/24 新型インフル 全員の把握中止(NHK)
09/07/24 感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律施行規則の一部を改正する省令の施行に伴う運用の変更について(Q&A等)(徳島県のHPから)PDF
09/07/21 国内感染者4000名を超える。流行の気配収まらず。
09/07/16 医療機関における新型インフル対策の徹底について(厚労省)「医療機関の事務職員から他の職員への感染事例が報告されています、すべての職員に感染予防策の周知をお願いします」
09/07/15 新型インフル:山形でも感染者 47都道府県に広がる(毎日jp)
09/07/15 新型インフル国内感染者、3000人超す(産経新聞)
09/07/14 新型インフル、60~80歳代も「抗体ない」東大など発表(asahi.com)
09/07/14 ワクチン、医療従事者に最優先で…WHO(YOMI)
09/07/12 新型インフルぶり返しの気配 夏本番前、目立つ学校(asahi.com)
09/07/11 新型インフル ワクチンの8割を新型用に 東大など数値計算(産経新聞)
09/07/11 最も怖いと感じたニュースは北朝鮮ミサイルより新型インフル(YOMI)
09/07/11 新型インフルワクチン輸入へ、厚労省表明(毎日jp)
09/07/09 季節性と豚混合 カナダで「新タイプ」インフル発見(Asahi)
09/07/08 秋冬に向けた新型インフル対策(6/30厚労省) YouTube (4分)
09/07/08 新型インフル:社内感染か 同僚50人自宅待機(群馬)(毎日jp)
09/07/08 国内の感染者数が2000例を越す 2週間で倍増(毎日jp)
09/07/08 タミフル耐性でも対策は変わらず、WHO見解(Asahi)
09/07/08 大阪泉州地区で感染拡大(産経関西)
09/07/07 国内の感染者数は1852例に
09/07/06 新型インフルエンザ等対策室の設置について 首相官邸 (官房長官記者発表)
09/07/05 「タミフル耐性」論文を優先し2週間公表せず(Asahi)
09/07/04 海外派遣企業での新型インフルエンザ対策ガイドライン(A/H1N1型版)(JOHAC)パブコメ募集7/7まで
09/07/03 ワクチン製造量 大幅下方修正(NHK)
09/07/02 スタッフ28人に新型インフル感染疑い、ウィンブルドン選手権(CNN)
09/07/01 新型インフル国際会議、メキシコ、カンクンで(jiji.com)
09/07/01 新型インフル:力士会、感染時の協会指針を求める(毎日jp)
09/06/30 丁抹でタミフル耐性を初確認(47NEWS)
09/06/30 新型インフル(職業感染)シンポ(8月5日、東京、無料)主催サラヤ
09/06/29 国内の感染者は1196名に
09/06/29 新型インフル 雇用対策実施へ(NHK)雇用調整助成金、中小企業緊急雇用安定助成金の制度を特別適用、申請はハローワークで。
09/06/29 沖縄で初確認。豪州在住の日本人男性観光客(琉球新報)
09/06/28 高知で初確認。米国帰りの30才代の女性(Asahi)
09/06/28 重症化対応の医療体制を 押谷・東北大教授の講演(毎日jp)
09/06/28 石川で初感染。スケートショ―のロシア人3人(毎日jp)フィギュアスケート金沢 Ice Jewelry 2009(トップページのお知らせ→濃厚接触者8名も外出自粛の要請、スケート関係者はお客様の2M以内に近づかす、スケーターの握手・ハイタッチなどはしない、花束も受付コーナーで。)
09/06/27 タイで初の死者(毎日jp)
09/06/27 労働者の新型インフルの予防のための一般事業と職場におけるガイダンス(06/25米国CDC、英語)
09/06/26 「新型インフルエンザ対策担当課長会議」での資料について(資料1(PDF:926KB))(資料2(PDF:926KB))(資料3(PDF:1,024KB))
09/06/26 新型インフルエンザの流行情報(IDSC)
09/06/26 国土交通相 観光で安全宣言(NHK、Asahi、YOMI)
09/06/26 新型インフル:看護師5人院内感の疑い 市立川崎病院(毎日jp)
09/06/25 「医療の確保、検疫、学校・保育施設等の臨時休業の要請等に関する運用指針」の改定について(06/25)
09/06/25 国立国際医療センターレビュー「新型インフル病原性と今後の推移(その2) -WHOのフェーズ 6への引き上げと病気の特性について-」が公開される。強感染性/低病原性の特性が鮮明、今後も流行は続く。ハイリスク者等への対策を怠らずに。
09/06/25 国内感染1000人を超える(毎日jp、Asahi、YOMI)38都道府県
09/06/25 文科省による新型インフル対策まとめ、臨時休業(休校)の状況を上部のリンク集に追加。06/24は現在37の学校が休業(休校)。幼10、小10、中5、高7、大5の計37施設。
09/06/25 保健所新型インフル対策資料(国内外の発生状況0624:PDF:85K)図表あり
09/06/25 「患者や濃厚接触者が活動した地域等」(06/24第7報)
09/06/24 岡山で初確認。ハワイ帰りの20才代女性(産経ニュース)
09/06/24 国内の新型感染者は36都道府県933人(YAHOO)
09/06/23 新型インフルエンザ:さいたまの研修医が感染(毎日jp)
09/06/23 福島で初確認。フィリピンから帰国の40才代男性(YOMI)
09/06/22 熊本で初確認。フィリピンから帰国者(YOMI)
09/06/22 香川で初確認。オーストラリアからの帰国者(YOMI)
09/06/22 新型インフルエンザA(H1N1)についての暫定エビデンス集(医療従事者向け)、最近の知見(06/22)をアップ。和田耕治(北里大学)さん提供。
09/06/22 重症化防止へスイッチ切り替え「正に医療の出番」感染感染症情報センター長岡部信彦さん(yahooニュース)
09/06/21 感染が報告された都道府県(厚労省報道発表):福岡県・市、川崎、新潟、京都、東京、横浜、宇都宮、宮崎、神奈川、愛知。
09/06/20 大学での感染拡大防止策は、いろいろと工夫。中京大は携帯に情報、京大は医学部が対策(Asahi.com)
09/06/20 国内感染者818人に(YOMI)。早大、愛工大の学生など。
09/06/19 豪州、新たなフェーズ「プロテクト」に格上げ(オーストラリア)(JETRO)
09/06/19 豪州で新型インフル初の死者。慢性疾患のある26才男性(YOMI)
09/06/19 感染確認者数は33都道府県で計774人(YOMI)各地で散発的に発生している。
09/06/19 ウイルスに新たな変異を確認、河岡教授ら(NHK)
09/06/19 首相官邸ページに「医療の確保、検疫、学校・保育施設等の臨時休業の要請等に関する運用指針(改定版)」(厚労省リンクはこちら)が発表される(06/19)。新旧対照表(PDF:125KB)、運用概要(PDF:296KB)
09/06/18 日経メディカルオンラインで労研が神奈川県立病院マスクフィッティングテストワーキンググループで取り組んだN95/DS2レスピレーターの漏れ率の研究が紹介されました(詳しく)。
09/06/18 厚労省は06/19にも見直し後の運用指針を公表予定。患者の重症化や大規模な流行を防ぐ対策に重点を置く方針。
09/06/18 大分、
09/06/18 新型インフルエンザ関連用語集(厚労省)
09/06/18 マーガレット・チャンWHO事務局長会見 (06/12詳細、防災リスクマネジメントウエブ)
09/06/18 世田谷区(毎日jp)、福岡の高校(毎日jp)など、臨時休校
09/06/18 発熱外来の原則廃止を検討、検疫態勢縮小へ 厚労省(Asahi.com)
09/06/18 新型インフルなら原則自宅療養を…厚労省、対応見直し(YOMIURI ONLINE)
09/06/17 「患者や濃厚接触者が活動した地域等(6/16更新第6報)」
09/06/17 30都道府県の計661人に。
09/06/17 全国保健所長会が国に要望書(06/16)(PDF:105KB)
09/06/17 新型インフル:強毒性なら首都圏鉄道輸送は平常時の1割(毎日jp)
09/06/17 茨城で初確認。米国帰国後の男性。7日~13日の学会に出席。(YOMI)
09/06/17 新聞記事などで報道されない発生事例は、新型インフルに関する報道発表資料(厚労省)で確認。
09/06/16 緊急保証の対象追加 インフル影響の劇場など21業種(Asahi.com)→経済産業省報道発表
09/06/16 岐阜で初確認。米国在住で一時帰国中の男児(8)と、多治見市の10代の男子大学生。
09/06/16 愛媛で初確認。伊予市在住の渡航歴のない20才代男性(毎日jp)
09/06/16 奈良で初確認。奈良市在住の渡航歴のない20才代女性(毎日jp)。
09/06/16 長崎で初確認。米国帰国後の女性会社員(毎日jp)。成田-(飛行機)-福岡-(バス)-長崎。
09/06/16 栃木で初確認。幼稚園児と小2の兄妹(毎日jp)。兄弟が通う幼稚園と小学校は休校に。
09/06/16 宮崎、鹿児島の患者、県内で営業活動、接触者の観察開始(毎日jp)
09/06/16 三重、県内感染初確認 愛知の大学生、津に帰省中に(毎日jp)
09/06/16 タイ、新型インフル感染者急増(JETRO)小学校で休校も
09/06/16 香港、初の域内感染を確認−小学校などを2週間休校−(香港)
09/06/16 (管理人)HPのトラブルで更新が遅れすみません。
09/06/16 日航乗務員が感染 運航先シンガポールで(毎日jp)
09/06/16 東海学園大(愛知県犬山市)3人目 名古屋キャンパスも休校(毎日jp)
09/06/16 長野・飯田 2例目、保育園と幼稚園全57園休業に(毎日jp) 保育フェアに出席の男性
09/06/15 国内感染者は24都道府県で計608人。
09/06/15 帝京大(東京都八王子市)が休校。同キャンパスの短大、小学校、幼稚園も休校(Asahi.com)
09/06/15 英国で新型インフルの死者(Asahi.com)
09/06/14 鹿児島で初感染確認(Asahi.com)
09/06/14 国内感染者が593人に
09/06/14 長野(飯田市)で初の感染確認。ハワイ帰りの20才代の女性(毎日jp)。
09/06/13 株主総会、新型インフル警戒 資生堂はマスク2000枚用意 (NIKKEI NET)
09/06/12 大阪府、神戸市における新型インフルエンザの臨床像 (第2報)
09/06/12 名古屋で初の感染。市内の40才代の主婦。
09/06/12 内閣官房長官コメント 基本的対処方針等に基づき、弾力的な対策を講じる。
09/06/11 日本時間23時WHOが「フェーズ6」を宣言(YOHIMURI ONLINE、毎日jp、Asahi.com)。パンデミックフェーズに。
09/06/11 北海道で米国帰国の20才代男性の感染を確認(毎日jp)
09/06/11 秋田の仙北市の40才代の女性の感染を確認(秋田県 PDF)
09/06/11 講演・ワークショップ関連情報作成しました。
09/06/11 「患者や濃厚接触者が活動した地域等(6/11更新第4報)」について。(1)感染拡大防止地域は千葉県船橋市(七林中学校区に限る。)、神奈川県 (海老名市大谷中学校区に限る。)、福岡県福岡市(板付中学校区に限る。)、(2)重症化防止重点地域は大阪府(大阪府、大阪市、高槻市、東大阪市の各保健所所管地域)、(3)そのほか「兵庫県、兵庫県神戸市、兵庫県尼崎市、兵庫県西宮市」など。
09/06/11 鳥取県の県フェーズ「県内発生期」に(県フェーズというのがあるのは鳥取だけ?でしょうか)
09/06/11 宮城、休校など自粛要請なし(毎日jp) 福岡県の感染者数が47名に(福岡市)
09/06/11 ドイツ:デュッセルドルフの日本人学校で休校(6/15-19)生徒27人家族2人が感染(毎日jp)
09/06/11 WHOがフェーズ6に引き上げを示唆(毎日jp) 06/11の委員会の結果に注目
09/06/11 国内感染者は20都道府県で508名(毎日jp)、成田検疫10名を加え計518名に
09/06/11 東京都港区の高校が06/11から1週間休校に(毎日jp)集団感染の様子
09/06/10 成蹊大(東京都武蔵野市)が06/10-06/15まで大学と大学院を休校(毎日jp)
09/06/10 鳥取、宮城でも初の感染確認(毎日jp)。鳥取はで帰国中の米国在住の8歳女児(Asahi.com)
09/06/10 福岡市で新たに6人感染判明、3校が追加で休校に(Asahi.com)
09/06/09 欧州サーベイランスの日本での5月の流行分析論文(ユトレヒト大の西浦ら、英語)。1人の患者から他人に伝染する感染再生産数は2.3と高い。積極的疫学調査と学校閉鎖が流行収束に貢献した可能性が高い、と。
09/06/09 国内感染者は18都府県475人
09/06/09 広島と岩手で初の感染者。(毎日jp)
09/06/09 ワクチン7月から製造開始、秋以降の接種開始を予定(Asahi.com)
09/06/09 研究強化に6億円(毎日jp)
09/06/09 国内で確認された感染者数は457人、福岡での感染者数が増
09/06/08 感染拡大防止地域に福岡県福岡市が追加(06/08) 福岡市新型インフル情報
09/06/08 千葉・船橋市、中3女子が感染、3校休校に(日テレ)
09/06/08 国内感染者は16都道府県で432名に
09/06/08 福岡の小中学校で十数名に上る集団感染があり、3校が休校に(Asahi.com)。
09/06/07 滋賀県彦根市在住の滋賀県立大学の職員の感染を確認
09/06/06 地方衛生研究所、要望書を提出(日テレnews6/5) 機材や試薬や人が足りません、と。
09/06/06 千葉と山口で新たに感染者、千葉は海外帰り、山口は既に報告あった感染者の家族
09/06/06 冬の豪州、感染者1000人越す(Asahi.com)
09/06/05 大阪府堺市が(1)感染拡大防止地域から外れる(厚労省の更新情報)
09/06/05 会社の新人研修施設(静岡裾野市)で新型インフル、会社はHPで公表(YOMIURI ONLINE) 公表した神奈川の会社
09/06/04 新型インフルエンザの感染者は4日、新たに静岡県で2人、東京都、千葉県で各1人の計4人が確認され、全国の感染者は計410人。
09/06/04 「新型インフルエンザ電話相談窓口」の対応の変更について(PDF:89KB)
09/06/04 6月2日ノースウェスト15便に搭乗していた患者の濃厚接触者について(PDF:107KB)
09/06/04 検疫所での新型インフル検疫状況(PDF、6月3日実績)
09/06/04 インフル退散!海老蔵が「にらみ」披露 大阪松竹座。
09/06/04 「患者や濃厚接触者が活動した地域等」について(厚労省の発表06/01)。(1)感染拡大防止地域は「大阪府堺市、(2)重症化防止重点地域は、大阪府、(3)そのほか「兵庫県、兵庫県神戸市、兵庫県尼崎市、兵庫県西宮市」など
09/06/03 兵庫県知事が“安心宣言”NHK
09/06/03 新型インフル重症度は「中」…WHOフクダ氏(NHK)
09/06/03 徳島で米国帰りの感染者を確認(06/02)
09/06/02 キリンビールなど関西で工場見学を再開(毎日jp)。サントリーは5日から、アサヒは8日から
09/06/02 小児科学会 新型インフル小児科診療に関する提言(掲載06/01)
09/06/02 日本病院学会 政府への要望書 (掲載06/01、日付05/29)
09/06/02 JETROのウエブで各国・地域の機内検疫等の情報のまとめウエブが公開される
09/06/02 新型インフルエンザA(H1N1)に対するワクチン(WHO 翻訳:感染症研究所)
06/06/02 東京都で3人、埼玉、千葉、兵庫、山口、徳島県で各1人、北米からの帰国者や2次感染者。
09/06/01 愛知県で米国帰りの20代、40代の女性の感染が確認。
09/06/01 墨田区で米国帰りの日本人留学生(29)の感染が確認。
09/06/01 医療機関にける新型インフルエンザ感染対策(IDSC)病院での院内感染予防ガイドライン。
09/06/01 医療機関におけるハイリスク者に関する感染防止策の手引き(IDSC)
09/06/01 新型インフルエンザ患者発生後の施設における環境整備(IDSC)
09/06/01 「患者や濃厚接触者が活動した地域等」について(厚労省の発表06/01)。(1)感染拡大防止地域は「滋賀県大津市、京都府京都市、大阪府堺市、(2)重症化防止重点地域は、大阪府、など
09/06/01 感染症危険情報(新型インフル感染確認国)の発出(6月1日)52か国・1地域、渡航時は注意。
09/05/31 山梨の米国帰りの女性の感染が確認。休校措置なし.。
09/05/30 新潟の米国帰りの学生(21歳)の感染が確認。休校措置なし。成田からのタクシー同乗者6名と運転手に自宅待機要請。
09/05/30 千葉で19歳女性の感染確認。成田空港内の飲食店従業員で佐倉市内の職員寮で生活。
09/05/30 新型インフルエンザ対策関連情報(厚労省)のHPが更新され、新着情報がトップに
09/05/30 新型インフル感染、冬迎えた南半球の豪州・チリで急増(YOMIURI ONLINE)
09/05/30 中国本土で初の2次感染か 広東省で疑い例、拡大の恐れ(Asahi.com)
09/05/29 新型インフルエンザ病原性と今後の推移(国立国際医療センター)季節性インフルと同等
09/05/29 客室乗務員(ANA, JAL)のマスク着用解除へ
09/05/28 シンガポールでの新型インフル発生時の対応(5/27JETRO)。米国帰りの22歳の女性の感染が確認される。濃厚接触者は隔離され、抗ウイルス薬の投薬が始まる予定。シンガポール保健省が流行国としているのはメキシコ・米国・カナダの3カ国のみで日本は感染流行国に含まれていない。株価の変動なし。
09/05/28 新型インフルに対する抗インフル薬の予防投与の考え方Q&A(厚労省)
09/05/28 新型インフル、大阪における臨床像(IDSC)
09/05/28 A病院職員新型インフルエンザ発生事例報告(IDSC)医療従事者に感染者が発生した際、濃厚接触者(マスクをはずした状態で会話や食事をともにした等)のリストアップ方法、その後の対応の経過(リストアップ38名に予防内服、自宅待機者2名(レベル1)等)、具体的事例が報告されています。
09/05/27 和歌山でハワイ帰りの男性会社員(28)の感染が確認
09/05/27 川崎市で米国から帰国後の30代の女性が感染と発表、学校の休校や集会の自粛なし
09/05/26 静岡でフィリピンから帰国の7歳男児が感染(妹も?)。休校措置なし
09/05/26 日常生活上の注意点~糖尿病、透析、妊婦さん向け~(PDF:298KB)05/23
09/05/26 糖尿病のある方の新型インフルエンザ対策(05/22国立国際医療センター)
09/05/26 政府のテレビスポットCM(30秒)
09/05/25 福岡で初の新型インフル、成田からの米国人男性、休校措置なし。
09/05/25 中小企業庁が新型インフルに係る相談窓口・セーフティネット貸付の適用を開始(05/22)
09/05/25 感染症情報センターの国内・世界の報告数が見やすくなりました!日本は赤で、世界は青
09/05/25 兵庫・大阪で休校措置が解除、授業が再開
09/05/25 オーストラリア、海外から帰国した学生に対する登校自粛(JETRO)帰国後7日間の自宅待機
09/05/25 韓国の新型インフルエンザ患者、22名へ増加(JETRO)全国的に広がる懸念
09/05/24 「詳しく知りたい→新型インフルエンザレクチャー(専門家向け,Supercourse 09/05/12)」をトップにリンク。フロントページは英語ですが,「スタート」で日本語版が始まります。日本語版を自衛隊医官の後藤先生ほかの先生の協力で提供されています。パワーポイントファイルもダウンロードできます。
09/05/22 各地からの緊急報告(感染症学会)神戸大学医学部附属病院(05/22)、西神戸医療センター(05/22)、神戸市立医療センター中央市民病院(05/20)からの報告。臨床像
09/05/22 
新型インフルエンザへの対応 午後、基本的対応方針が発表されました。季節性インフルエンザに類似していることから、「①国民生活や経済への影響を最小限に抑えつつ、感染拡大を防ぐと ともに、②基礎疾患を有する者等を守るという目標を掲げ、対策を講じる」「地域の実情に合わせた柔軟な対応で進める」とのことです。
09/05/21 新型インフルエンザの大阪府下の2つの学校における臨床像
09/05/21 タイは日本からの渡航者に特別な措置は講じず−保健省に確認−(タイ)
09/05/21 目黒区、京都府でも感染者の発生が確認される
09/05/21 感染症学会緊急提言、医療機関での対応方法を発表
09/05/20 医療機関での対応方法(第三期)
09/05/20 新型インフルエンザの臨床像(神戸市の患者)
09/05/20 八王子市、川崎市在住の女子高生の感染が判明。市内休校は行わず
09/05/20 感染拡大防止措置を図るための地域について(第5報05/20)
09/05/20 滋賀県内の高校・保育園などは休校、県立の屋内施設は休業、県主催のイベントは中止
09/05/20 滋賀県で感染が確認、自治体リンクに滋賀県を追加。12時現在情報なし
09/05/20 新型インフル:休校の必要性強調 参院予算委で厚労相
09/05/20 まとめ記事と、所感(コメント)を分けました。やや過剰な対応があるのでより不確定な私見(意見)を区別
09/05/20 桝添大臣が感染症の専門家から意見を聴取(毎日5/19)の記事をアップ
09/05/18 感染拡大防止措置を図るための地域について(第4報05/18)
兵庫県神戸市(東灘区、灘区、中央区、兵庫区、長田区、北区の区域に限る)、兵庫県芦屋市の全域
大阪府豊中市の全域、大阪府池田市の全域、大阪府吹田市の全域、大阪府高槻市の全域、大阪府茨木市の全域、大阪府八尾市の全域、大阪府箕面市の全域、大阪府三島郡島本町の全域
09/05/18 従業員の子ども等が通う保育施設等が臨時休業になった場合における当該従業員の勤務についての配慮について
09/05/18 「第三段階」引き上げ見送り「軽症なら在宅療養に切り替えも」厚労相が対策緩和表明
09/05/18 北京の日本企業の新型インフルエンザへの対応 (JETRO)
09/05/18 韓国が日本を「危険地域」に指定。検疫体制が強化される。
09/05/18 感染症危険情報(メキシコ以外の国および地域)の発出(5月18日)
09/05/18 大阪府新型インフル「流行警戒宣言」 大阪府内の中高は7日間休校
09/05/17 感染拡大防止措置を図るための地域について(第3報05/17)
兵庫県神戸市(東灘区、灘区、中央区、兵庫区、長田区、北区)、兵庫県芦屋市の全域
大阪府豊中市の全域、大阪府吹田市の全域、大阪府茨木市の全域
09/05/17 感染症危険情報(メキシコ以外の国および地域)の発出(5月17日)
09/05/17 大阪府で感染確認。国内発生をうけ、いち早く情報が流れる報道/新聞の新型インフルエンザの報道リンク集をトップにリンクしました。最新情報にはガセや質の低い情報も含まれます。企業の集会自粛など重要対策は、政府や自治体の発表を確認後、対応が望ましいと考えます。
09/05/16 新型インフルエンザの国内発生にかかる対応について (厚労省、第二段階の対応方針)
09/05/16 第二段階の対策基本方針 学校・保育園は感染者がでたら基本的に臨時休校。企業へは一律の事業の縮小、また集会・スポーツ大会などの自粛は要請しない、感染拡大しない事業運営を。通勤にあたってラッシュを避ける、時差通勤などを認めるように、など。
09/05/16 第二段階における対策本部幹事会後の河村内閣官房長官の発言
09/05/16 第二段階(国内発生早期)(右カラム参照)となりました。
09/05/16 政府対策本部長(麻生総理)の談話 発表されました。
09/05/16 午後、国内発生が確定しました(神戸地区、10代の男子高校生)。対策段階が変わると予想されます。
09/05/16 神戸市で国内発生の疑いがあり、現在、最終確認がされています。
09/05/14 新型インフルエンザに係る症例定義及び届出様式の再改定 (厚労省)
09/05/14 検疫法に基づく停留の期間に関する考え方 (厚労省)
09/05/14 JETROのウエブページが更新される、各国事情の検索が容易に
09/05/14 私たちにもできる新型インフルの身近な予防策~国内で発生したら?~(政府ビデオ)
09/05/14 新型インフルエンザ対策本部専門家諮問委員会報告 (PDF)停留は7日間で
09/05/14 感染症危険情報(メキシコ以外の国および地域)の発出(5月14日改定)
09/05/14 カナダ、感染者拡大に対し市民の反応は冷静(JETRO)
09/05/13 新型インフルエンザの症例定義等の改定に関わる問合新型インフルエンザに係る症例定義及び届出様式の再改定ついてせについて(厚労省)
09/05/13 米国の感染者が3000名を超えました。→米国CDC H1N1 Flu (Swine flu)
09/05/13 厚労省の新型インフルエンザ対策関連情報ページが刷新されています
09/05/12 感染症危険情報(メキシコ以外の国および地域)の発出(5月12日改定)
09/05/12 発熱外来設置状況 (厚生労働省)
09/05/11 オーストラリアの日系企業の対応(JETRO)各社の対応状況の掲載
09/05/11 総理からのメッセージ (首相官邸)
09/05/10 感染症危険情報(メキシコ以外の国および地域)の発出(5月10日改定)
09/05/10 新型インフルエンザ患者の発生に係る対応について(厚労省)
09/05/10 エジプトとベトナムで最近H5N1感染者と死者が各1人づつとの情報
09/05/09 首相官邸 新型インフルエンザへの対応 日本政府・行政全体の対応が更新される (首相官邸)
09/05/09 新型インフルエンザ対策本部幹事会後の河村内閣官房長官の発言 (内閣官房)
09/05/09 総理指示(平成21年5月9日)と新型インフルエンザ対策本部長の談話 (首相官邸)
09/05/09 成田空港検疫で、カナダ帰りの3名が新型インフルエンザ感染が確認
09/05/09 新型インフルエンザに係る症例定義及び届出様式の改定について (厚労省)
09/05/09 新型インフルエンザ疑似症患者の取り扱いについて (厚労省)
09/05/09 感染症危険情報(メキシコ以外の国及び地域)の発出(5月9日改訂)(外務省)
09/05/08 JETRO 緊急情報・新型インフルエンザ関連情報(各国の詳細情報あり)をリンク
09/05/07 国内未発生期における発熱外来を置かない医療機関への発熱患者の受診について
09/05/07 感染症情報センターに発熱患者の診断、治療、予防投薬、バイオセーフティ等の情報がアップ
09/05/07 感染症危険情報(メキシコ以外の国及び地域)の発出(5月7日改訂)(外務省)
09/05/07 新型インフルエンザの流行状況について(第8報(5月7日付))(外務省)
09/05/06 産経新聞の記事に厚労省が激怒(?)、自治体はちゃんと報告してくださいとの事務連絡
09/05/06 厚労省による産経新聞への抗議発表資料、新着情報に追加
09/05/06 中小企業の新型インフルエンザ対策と事業継続計画(中小企業庁)、リンクしました
09/05/06 廃棄物処理における新型インフルエンザ対策ガイドラインとQ&A (環境省)リンク
09/05/06 世界の感染者数をWHO発表の最新情報に更新
09/05/05 情報集約ページ(ここだけチェック)をトップに作成
09/05/05 新型インフルエンザが蔓延している国又は地域(厚労省):メキシコ、米国(本土)、カナダ
09/05/05 感染症危険情報(メキシコ以外の国及び地域)の発出>(5月5日改訂)
09/05/04 新型インフルエンザ相談対応窓口の設置状況 各県・地域の相談窓口リストです
09/05/04 市中でのマスクの使い方(WHO、英語)。鼻と口になるべく触らない、も感染予防に重要
09/05/03 感染症危険情報(メキシコ以外の国及び地域)の発出> (5月3日改訂)
09/05/02 新型インフルエンザの海外発生に伴う医薬品、医療機器の安定供給に関する通知
09/05/02 横浜の北米帰りの高校生、横須賀基地の乳児は、新型インフルエンザは陰性
09/05/01 インフルエンザA(H1N1)の流行状況(感染症情報センター)が更新されています。
09/05/01 新型インフルエンザ対策本部(第2回会合)基本的対処方針[PDF]が発表されました。
09/04/30 新型インフルエンザ(豚インフルエンザH1N1)に係る症例定義及び届出様式について
09/04/30 海外進出企業の新型インフルエンザ対策(海外勤務者健康管理センター)に、「フエーズ5で派遣企業がとるべき対策」および「海外勤務者のための対策Q&A」が掲載されました。非常に有用です。
09/04/30 WHO流行段階「フェーズ5」となりました。日本の状況は第一段階(海外発生期)のまま
09/04/29 確定症例数(04/29現在)が国立感染症研究所のブタインフルエンザ情報にアップされています。
09/04/29 4/29にWHOによるブタインフルエンザアウトブレイクのScientific Reviewが行われます。
09/04/29 最新の新型インフルエンザの発生の感染状況について(外務省) 感染・疑い疑い例の報告された6カ国の正確な人数の掲載。メキシコを除き、各国とも死亡者はありません。
09/04/28 外務省が感染症危険情報(メキシコ)を発出。メキシコの在留邦人「早めの退避の検討」・メキシコ渡航者向け「不要不急の渡航は延期」です。
09/04/28 13時 「新型インフルエンザ対策本部(第1回会合)基本的対処方針[PDF]」第一段階(海外発生期)、が発表されました。
09/04/28 未明 WHOの流行状況「フェーズ4」発令、政府に対策本部設置、桝添大臣が新型インフルエンザ発生の宣言、第一段階(海外発生期) となる。
09/04/27 22時、WHOが一日前倒しでフェーズ4の発令可否の会議開催。
09/04/27 12時、首相官邸から当面の政府対処方針(PDFファイル「豚インフルエンザへの対応」へのリンクから)が発表される。対策として、(1)保健・医療分野をはじめとする全ての関係者に対する的確な情報提供、(2)発熱相談センターと発熱外来設の準備、(3)国内サーベイランスの強化、(4)電気・ガス・水道、食料品・生活必需品等の事業者に対する供給体制の確認や注意喚起が政府方針として示されました。
09/04/27 11時ごろ 海外における豚インフルエンザの発生に関する政府の対応状況(首相官邸)が発表される
09/04/26 ブタインフルエンザに関するQ&A(保健所向け) (厚労省)
09/04/26 農林水産省 国土交通省 対応状況についてHP掲載
09/04/26 ニュージーランド、英、仏等でも感染疑い例が報告されはじめる
09/04/25 メキシコ及び米国におけるインフルエンザ様疾患の発生状況 (厚労省)
09/04/25 「最新スポット情報:メキシコ及び米国の一部の州:H1N1亜型由来豚インフルエンザの発生について (外務省)















