労働科学研究所 維持会 ご案内 月例研究会等セミナー ワークサイエンスリポート |
ワークサイエンスリポート(一部のタイトルは,概要文等にリンクしています。)
<ワークサイエンスリポートは、当研究所の研究者などがそれぞれ担当する分野の研究成果 、最新の応用情報をテーマ別に書き下ろしたもので、維持会員に対してのみ定期配布(非売品)しています。>
新規発行順リスト(1997年1月<No.1496>以降)
| 号 | 分類 | タイトル | 著者 |
|---|---|---|---|
| 1694-96 | 環境基準 | ACGIH(2004)の物理的因子のTLVsと日本産業衛生学会(2004)の物理的因子の許容基準、および電離放射線障害防止規則の被ばく限度、レーザー光線障害防止対策要綱 | 渡辺 明彦 伊藤 昭好 |
| 1693 | トピックス | 労働科学研究所図書館「現行受け入れ雑誌目録」2005年 | |
| 1691-92 | 安全・健康文化 | 麻酔科医にとっての過労予防と医療ミス防止 | 酒井 一博 |
| 1689-90 | 安全・健康文化 | 労働安全衛生マネジメントシステムのEUの経験と流れ −ILO産業安全保健エンサイクロペディア(日本語版)の完成を機に− |
小木 和孝 |
| 1687-88 | 安全・健康文化 | 頻発する重大事故にみる安全文化の重要性 | 井上 枝一郎 |
| 1684-86 | 仕事と健康 | 感染症リスクと企業リスクマネジメント | 労研維持会/事業部 |
| 1682-83 | 労働科学研究所の慢性疲労研究 −その到達点と今後の展開− |
佐々木 司 | |
| 1681 | 名古屋市「ホームレス」聞き取り調査報告書を読む | 野沢 浩 | |
| 1679-80 | 安全管理指導 | 川島みどり、飯田裕康と語り合う「医療事故防止」 −インシデント事例収集に続く次のステップは何か− |
労研維持会/事業部 |
| 1677-78 | 安全文化の理解と変革方略 | 菅沼 崇 | |
| 1673-76 | 交代勤務 | 第16回国際夜勤交代勤務シンポジウム抄録意訳集 | 労働ストレス研究グループ編 |
| 1671-72 | 安全管理指導 | 企業における交通事故予防策の実態とルールの役割 | 北島 洋樹 |
| 1668-70 | 環境基準 | 国連勧告「化学品の分類および表示に関する世界調和システム」(GHS)の産業現場での利用方法 | 原 邦夫 |
| 1667 | トピックス | 労働科学研究所図書館「現行受け入れ雑誌目録」2004年 | |
| 1665-66 | 有機ガス用小型吸収缶の破過を推定する手法について | 木村 菊二 | |
| 1661-64 | 環境基準 | ACGIH(2003年)の有害物質の許容濃度・生物学的曝露指標値 | 原 邦夫 花岡 知之 山野 優子 |
| 1660 | 学会情報 | 日本産業衛生学会および日本衛生学会にみる最近の産業衛生学および衛生学の動向(2003年) | 原 邦夫 |
| 1656-59 | 環境基準 | ACGIH(2003)の物理的因子のTLVsと日本産業衛生学会(2003)の物理的因子の許容基準、および電離放射線障害防止規則の被ばく限度、レーザー光線障害防止対策要綱 | 渡辺 明彦 伊藤 昭好 |
| 1655 | 労働情報 | 労働関係にみる「法理」と「論理」(その2) | 野沢 浩 |
| 1654 | 労働情報 | 労働関係にみる「法理」と「論理」(その1) | 野沢 浩 |
| 1651-53 | 管理職のためのメンタルヘルス入門と応用 「人的資源管理としてのメンタルヘルス」 |
鈴木 安名 | |
| 1649-50 | 仕事と健康 | 安全を踏まえた睡眠時無呼吸症候群対策の方向性について | 佐々木 司 |
| 1647-48 | 安全管理指導 | 原子力発電所における自主点検記録問題の経緯 | 細田 聡 菅沼 崇 施 桂栄 井上 枝一郎 |
| (入力中) | |||
| 1643 | トピックス | 労働科学研究所図書館「現行受け入れ雑誌目録」2003年 | 労働科学研究所 図書館 |
| 1641-42 | その他 トピックス |
東京サリン事件について | 南 正康 |
| 1637-40 | 環境基準 | ACGIH(2002)の物理的因子のTLVsと日本産業衛生学会(2002)の物理的因子の許容基準、および電離放射線障害防止規則の被ばく限度、レーザー光線障害防止対策要綱 | 渡辺 明彦 伊藤 昭好 |
| 1636 | 労働情報 | 経済変動・雇用調整下の各種調査報告の概要(その6) | 野沢 浩 |
| 1635 | 労働情報 | 経済変動・雇用調整下の各種調査報告の概要(その5) | 野沢 浩 |
| 1631-34 | 環境基準 | ACGIH(2002年)の有害物質の許容濃度・生物学的曝露指標値 | 原 邦夫 花岡 知之 山野 優子 |
| 1629-30 | メンタル ヘルス |
産業医学の視覚からみた職場メンタルヘルスの諸問題 | 野村 茂 |
| 1627-28 | 環境評価 | リスク、リスクアセスメント、リスクマネジメント−化学物質の人健康影響リスクマネジメントを中心に− | 原 邦夫 |
| 1626 | 労働情報 | 経済変動・雇用調整下の各種調査報告の概要(その4) | 野沢 浩 |
| 1625 | 学会情報 | 日本産業衛生学会および日本衛生学会にみる最近の産業衛生学および衛生学の動向(2002年) | 原 邦夫 |
| 1623-24 | 安全管理指導 | 今またローベンス報告を考える−効率化の中で何が安全を脅かしはじめたのか− | 飯田裕康 |
| 1621-22 | 労働情報 | 経済変動・雇用調整下の各種調査報告の概要(その1・その2・その3) | 野沢 浩 |
| 1620 | トピックス | 労働科学研究所図書館「現行受け入れ雑誌目録」2002年 | 労働科学研究所図書館 |
| 1619 | 労働情報 | 整理解雇の四要件主義の見直しについて −労働判例にみる判断基準の変化− | 野沢 浩 |
| 1617-18 | 安全管理指導 | ILO労働安全衛生マネジメントシステムガイドライン(ILO-OSH2001)の日本語訳および原文 | 小木 和孝 原 邦夫 |
| 1609-10 | 環境評価 | 色はどのように表現されるのか | 井戸 啓介 |
| 1605-8 | 環境基準 | ACGIH(2001年)の有害物質の許容濃度・生物学的曝露指標値 | 原 邦夫 花岡 知之 山野 優子 |
| 1604 | 快適職場 |
新しい防じんマスクの規格と使い捨て式防じんマスク | 木村 菊二 |
| 1602 | 労働情報 | 私用通話理由の懲戒解雇−英国のある判例からみて− | 野沢 浩 |
| 1601 | トピックス | 科学論文の書き方 | Sven Hernberg 中田 実 訳 |
| 1596 | 安全管理指導 | タイ工業規格TIS18001による労働安全衛生マネジメントシステムの要求事項 | 小木 和孝 |
| 1595 | トピックス | 労働科学研究所図書館「現行受け入れ雑誌目録2001」 | 労働科学研究所図書館 |
| 1594 | 環境評価 | ジクロルメタン(DCM)の毒性について | 石津 澄子 |
| 1593 | 労働情報 | 英国1998年労働時間規制の概要 | 野沢 浩 |
| 1591-92 | 勤務 スケジュール |
ダイジェスト 24時間社会と新世紀ワークショップ | 佐々木 司 |
| 1589-90 | 労働情報 | 英国・パートタイム労働者(不利益取り扱い防止)規則(その1・その2・その3・その4・了)ーIRLB誌8月号(2000年)からー | 野沢 浩 |
| 1585-88 | 環境基準 | ACGIH(2000年)の有害物質の許容濃度・生物学的曝露指標値 | 原 邦夫他 |
| 1584 | 労働情報 | テレコミュニケーション(合法的ビジネス慣行)(通信傍受)規則2000 ー被用者の同意なしで被用者の電話・eメールおよびインターネットを監視することを使用者に認める規則の再点検ー | 野沢 浩 |
| 1581-83 | 環境評価 | ヒト健康影響リスクアセスメントの中の曝露アセスメント手順について | 原 邦夫 |
| 1580 | 労働情報 | EUの反差別指令をめぐる動向(その1・その2・その3) −EU関係情報誌から− | 野沢 浩 |
| 1579 | 安全管理指導 | 安全文化概念の起源と展開 | 井上枝一郎 |
| 1578 | 学会情報 | 日本産業衛生学会および日本衛生学会にみる最近の産業衛生学および衛生学の動向(2000年) | 原 邦夫 |
| 1577 | 労働情報 | 英国の剰員解雇(redundancy)の再定義(その2・了) −最近の判例法からみた法的定義の再考察− | 野沢 浩 |
| 1572 | 労働情報 | 英国の剰員解雇(redundancy)の再定義(その1) −最近の判例法からみた法的定義の再考察− | 野沢 浩 |
| 1571 | トピックス | 労働科学研究所図書館「現行受け入れ雑誌目録2000」 | 労働科学研究所図書館 |
| 1567-70 | 環境基準 | ACGIH(1999年)の有害物質の許容濃度・生物学的曝露指標値 | 原 邦夫他 |
| 1565-66 | 人事、 組織労務管理 |
どんな「技能」をどのように「伝承」すれば良いのか | 細田 聡 |
| 1561-64 | 環境基準 | ACGIH(1999)の物理的因子のTLVsと日本産業衛生学会(1999)の物理的因子の許容基準、および電離放射線障害防止規則の被ばく限度、レーザー光線障害防止対策要綱 | 渡辺 明彦他 |
| 1557-58 | 勤務 スケジュール |
労働者の睡眠から見た産業疲労管理の新戦略 | 佐々木 司 |
| 1555-56 | 安全管理指導 | アスコットガイドライン(安全文化指標)の紹介 | 井上枝一郎 |
| 1553 | 学会情報 | 日本産業衛生学会および日本衛生学会にみる最近の産業衛生学および衛生学の動向(1999年) | 原 邦夫 |
| 1549-52 | 環境基準 | ACGIH(1998)の物理的因子のTLVsと日本産業衛生学会(1998)の物理的因子の許容基準、および電離放射線障害防止規則の被ばく限度、レーザー光線障害防止対策要綱 | 渡辺 明彦他 |
| 1548 | 労働情報 | 英国・雇用関係法案(Employment Relations Bill)にみる構造変化下の公正(Fairness at work)ポイント | 野沢 浩 |
| 1547 | トピックス | 労働科学研究所図書館「現行受入雑誌目録1999」 | 労働科学研究所図書館 |
| 1543-46 | 環境基準 | ACGIH(1998年)の有害物質の許容濃度・生物学的曝露指標値 | 原 邦夫他 |
| 1537-38 | 環境評価 | 揮発性有機化合物(VOCs)についての知見と実測例 | 原 邦夫 |
| 1535-36 | 勤務 スケジュール |
在宅テレワークと移動テレワーク−職務特性、心理的充実感、持ち越し影響に関する検討− | ケヴィン・ダニエルス(小木訳) |
| 1533-34 | 仕事と健康 | VDT作業の近況 −最近の実態調査から− | 遠藤 幸男 |
| 1531-32 | 安全管理指導 | 自動車運転時の眠気発生の特徴とその検出手法 −居眠り運転の予防にむけて− | 北島 洋樹 |
| 1530 | 環境評価 | 防災カーテンによる室内汚染について | 石津 澄子他 |
| 1529 | 学会情報 | 日本産業衛生学会および日本衛生学会にみる最近の産業衛生学および衛生学の動向(1998年) | 原 邦夫 |
| 1525-28 | 環境基準 | ACGIH(1997)の物理的因子のTLVsと日本産業衛生学会(1997)の物理的因子の許容基準、および電離放射線障害防止規則の被ばく限度、レーザー光線障害防止対策要綱 | 渡辺 明彦他 |
| 1524 | 労働情報 | 企業における女性雇用管理の変化方向 | 石井まこと |
| 1523 | トピックス | 労働科学研究所図書館「現行受入雑誌目録1998」 | 労働科学研究所図書館 |
| 1522 | 環境基準 | ACGIH(1997年)の有害物質の許容濃度 (3)対象物質の英語名・日本語慣用名対応表 | 花岡 知之他 |
| 1521 | 環境基準 | ACGIH(1997年)の有害物質の許容濃度 (2)解説 | 花岡 知之他 |
| 1520 | 環境基準 | ACGIH(1997年)の有害物質の許容濃度 (1)解説 | 花岡 知之他 |
| 1519 | 環境基準 | ACGIH(1997年)の有害物質の生物学的曝露指標値 | 花岡 知之他 |
| 1518 | 仕事と健康 | 夜勤は循環器にどの程度、悪いのか?(1) | 前原 直樹 |
| 1517 | 人事、 組織労務管理 |
リーダーシップとチームワーク | 細田 聡 |
| 1515-16 | 労働情報 | ヨーロッパの労働時間(その2) | 野沢 浩 |
| 1514 | 労働情報 | ヨーロッパの労働時間(その1) | 野沢 浩 |
| 1513 | 安全管理指導 | アジア進出日系企業に求められる安全衛生マネジメント | 川上 剛 |
| 1512 | 労働情報 | ヨーロッパの非定型労働 その3・終 | 野沢 浩 |
| 1511 | 労働情報 | ヨーロッパの非定型労働 その2 | 野沢 浩 |
| 1509-10 | 労働情報 | ヨーロッパの非定型労働 その1 | 野沢 浩 |
| 1508 | 環境評価 | 光環境評価の基礎−照度と輝度の意味と背景 | 井戸 啓介 |
| 1507 | 勤務 スケジュール |
交代制弾力化のトレンド(2) | 小木 和孝 |
| 1506 | 人間工学 | 液晶ディスプレイの生態学−利用者指向のディスプレイ技術への視点− | 窪田 悟 |
| 1505 | 学会情報 | 日本産業衛生学会および日本衛生学会にみる最近の産業衛生学および衛生学の動向(1997年) | 保坂 捷子 |
| 1504 | 労働情報 | ベルギーにおける夜勤のジェンダー・イクォリティ | 野沢 浩 |
| 1503 | トピックス | ホスピタリティ産業の展開 (1)ホスピタブル・アビリティの開発 | 犬塚 尚美 |
| 1502 | トピックス | ホスピタリティ産業の展開 (1)対人サービス部門の人材開発 | 犬塚 尚美 |
| 1500-01 | トピックス | 電磁界と癌−産業保健分野の疫学研究の最新レビュー−(国際労働衛生会議1996.9) | 花岡 知之 |
| 1499 | 労働法規 | 雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保等のための法律案要綱 | 遠藤 幸男 |
| 1498 | 労働情報 | EC「労働時間指令」と英国(その2) −労働時間の考え方をめぐる論争− | 野沢 浩 |
| 1497 | 労働法規改訂 | 「労働時間短縮の促進」及び裁量労働等の法令の一部改正について | 遠藤 幸男 |
| 1496 | トピックス | 労働科学研究所図書館「現行受け入れ雑誌目録」1997 | 労働科学研究所 図書館 |