寄付金のお願い
財団法人労働科学研究所への寄付金は寄付金控除等が受けられます
財団法人労働科学研究所は、1921(大正10)年、大原孫三郎氏により倉敷紡績工場内に設立され、初代所長・暉峻義等氏により「労働をより人間的に」を掲げ、産業界の労働現場の実証的調査研究によって、わが国の労働安全衛生の改善に寄与してきました。現在は産業界にとどまらず、産官学各界において労働科学の学際的研究で貢献する文部科学省所管の民間研究所です。
募金の名称
「労働科学の基礎に関する研究」募金
募金の目的
労働科学に関する基礎的研究を助成、奨励するとともに、研究成果の普及を促進し、働きやすい職場、環境をめざし、もって労働安全衛生の促進を図り、働く人々の安全、健康と福祉の増進に寄与することを目的とします。
寄付金の使途
労働科学の基礎研究に関する、研究者の育成、情報の提供、国際協力、若手研究者への助成に使用します。
*当財団は所得税法(所得税関係)、法人税法(法人税関係)および租税特別措置法(相続税関係)上の「特定公益法人」ですので、当財団に対する寄付金は寄付金控除、損金算入などの税法上の特典が受けられます。
問い合わせ先
〒216-8501 神奈川県川崎市宮前区菅生2-8-14
財団法人 労働科学研究所 総務部
TEL.044-977-2121 FAX.044-977-7504
ホームページ http://www.isl.or.jp















